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投稿者:吉松幸四郎


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6月

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映画『永遠の光 -Lux Aeterna-』&『悲しみのマリー』上映会

広島インディーズ映画2本立て封切り上映

  • 日程
    2017年05月21日 ~ 2017年06月04日

  • 時間
    15:00

  • 会場
    広島市西区民文化センター2Fスタジオ

吉松幸四郎監督作品
映画『永遠の光 -Lux Aeterna-』上映会

2017年5月21日(日)15時~ 18時~(2回上映)
2017年6月 4日(日)15時~ 18時~(2回上映)

広島市西区民文化センター2Fスタジオ
広島市西区横川新町6番1号 TEL 082-234-1960

入場料 900円

同時上映:短編映画『悲しみのマリー』(20分)
― 人間に恋をしたある天使の物語 ―

※上映終了後キャスト監督による舞台挨拶あり

【問い合わせ】
吉松幸四郎 090-3749-6841
henrycow@ezweb.ne.jp
k_yoshimatsu2004@yahoo.co.jp
※Facebook,Twitterなどでもご連絡承ります。

『永遠の光』作品解説
広島市近郊、高度経済成長の夢を経た阿品台団地と山口県南岩国の広大な
レンコン畑や鉄工所を舞台にひとりの少女の魂の虚ろと彷徨いを描く静寂の物語
通常のドラマセオリーから逸脱したアンビエント・シネマ・ヌーヴェルヴァーグ

『永遠の光』あらすじ
ありふれた公営団地の児童公園で遊ぶ小学生のヒカリは団地の独居老人の孤独に触れ、彼の抱える虚ろを静かに見つめていた。そんな折、病弱だった母が他界、ヒカリは蓮農園を営む伯母夫婦に引取られる。それから数年後17歳のヒカリは嘗て母を捨て失踪した父の手がかりを求め、再び母の魂の眠る団地へと回帰してゆく。自らの虚ろを照らす永遠の光を探すために・・・

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