2014-12-24

武 正晴監督 「百円の恋」(テアトル新宿)を観て。 このエントリーを含むはてなブックマーク 

安藤サクラ。文句ないぞ。天才肌なんだな、きっと。このダラダラ、ダメダメ感の女やらせたら、天下一品だな。まあ「愛のむきだし」の新興宗教家役もホンモノかと思って気持ち悪かったけど。こういう、スーッと役に入っていってる感じって、どうやりゃあいいんだろう。
ラストの試合のシーン、泣いてしまった。やっぱり一生懸命な人間は美しい。

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大倉順憲

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