2013-05-06

20th このエントリーを含むはてなブックマーク 

フラレタ。
電話でやっぱり恋人として見れないと話を受けた。
付き合い始めたこのまま付き合っていくかどうか不安だといっていたのでまた、その手の話だと思っていた。
で、直接会ってみると言葉の通りまったく恋人として見れないと。
学生時代に色々と話を聞いてくれてたから恋愛できると思っていたがやっぱり無理だときっぱりいわれた。
電話があった時点で先輩の嫁に相談したところそれは完全にふりまわされてると言われた。
あと、結婚できるぐらいビビットくるのかと質問され、それはないと行ったら引けるところで引けとも言われた。
的確な回答である。
さすがに最後にokだしといて寄り添う努力もしたくないとの回答だったのでそれは自分勝手すぎると言ったがそれが前からあなたも知ってるじゃないですかとの言われた。
なんかこっちの勘違いで学生時代好きになって結局今回も対してむこうは考えてないし価値観があまりにも違うということを再認識した。
要するにフィーリングがまったく会ってないのにサブカル属性だけで好きになろうとしていた要素が高い。
どちらにせよ長期的には持たなかっただろう。
しかもこの話は学生時代にも炎上していてある種私も全然学んでいない感じがする...
今回学んだのは恋愛に足して自分の理想のタイプをタグ化していてそこから当てはめて好きになってるきがする。
その結果、サブカル界隈の女性にしか興味がなくなっている。
今後はもっと周りに目をむける必要性があるし、誰かに会いたいと思ったらいちいち理屈づけしないで素直に会えばいいと思う。
めんどくさい女にはまる理由はこっちの勝手な理由ではまっている気がする。
もう少し視野を広くしてフィーリング重視で付き合わないといつまでたっても進歩しない。
なんかとりあえず4年越しの恋愛に終止符を打つことができて結果オーライとみよう。

キーワード:


コメント(0)


にゃろめ

ゲストブロガー

にゃろめ

“おはよう、おやすみ”